バランサー×ニンジャ

会 社 概 要

会社名 株式会社ベストバランス
設 立 2017年8月
資本金 3,000,000円
代表者 中村 篤史
住 所 東京都新宿区新宿5丁目18番20号 ルックハイツ新宿803号
沿 革
2007/8 千葉県君津市に「整体マッサージ・ベストバランス」を開業。
2009/8 骨盤矯正インフォ優良整体の認定を受ける。
2011/3 震災ボランティア活動として岩手県釜石市を中心とした整体ボランティア活動を開始。
2013/12 書籍「腰痛解消!神の手を持つ15人(現代書林)」に掲載。
2014/4 東日本大震災被災者支援活動に対し 厚生労働大臣より表彰をける。
2015/12 ハワイのホノルルマラソンEXPOにてブース出展スタート。
2015/12 アルバニアのエルバサンにて1週間に渡り理学療法士に整体の手技レクチャー。
2016/4 葛飾区のクリニック金町脳神経外科内科と提携。
2016/7 東京都渋谷区に「整体ベストバランスTOKYO」を開業。
2016/7 アルバニア ティラナ大学にてセミナー。
2017/12 スポーツ庁「平成29年度スポーツエールカンパニー」企業に認定。
2018/1 ブルネイにて要人のボディケアセッション。
2018/9 代表中村がIHLヘルスケア研究会運営リーダーに就任。
2018/10 大手外資系企業にて講師活動。

代表者プロフィール

【中村 篤史】

「バランス×ニンジャ」代表バランサー
株式会社ベストバランス 代表取締役社長
ベストバランス千葉・ベストバランス東京 院長

現在、千葉と新宿を拠点に、ホノルル、上海、ブルネイ、アルバニア等、日本初の「バランサー」として世界を股に かけた活動を行っています。「ニンジャ」は、人体の回復に主眼を置いたメソッドで、プロキックボクサー時代より研 究を積み重ねてきたものです。2018年4月に「バランス×ニンジャ」(バランスニンジャ)プロジェクトを発足し、 介護ゼロの 2050 年を目指して、「ニンジャ」の普及に努めている。

保有資格

BLS プロバイダー、ベストボディインターナショナルスポーツ医学会認定プロトレーナー、日本脊椎治療協会認定整 体師、JOPA オステオパシー認定整体師、日本キネシオテーピング協会認定トレーナー、㈱RD リラクゼーショントレ ーナー、RHA ベビーマッサージセラピスト、JHA 日本治療協会会員、動体療法学会会員、等 元、プロキックボクサーで日本ウェルター級 1 位

代表者メッセージ

私たちのカラダや生活習慣には、「クセ」が存在します。例えば、筋肉のコリや疲労、猫背や反り腰などは、カ ラダのクセにあたり、寝不足や過食、運動不足や冷えなどは生活習慣のクセにあたります。こうした、カラダの クセと生活習慣のクセによって、骨格にクセが生じてカラダが傾き始めます。私たちは、これを未病の始まりだ と考えています。「クセ」を直し、回復状態を保つことに主眼を置いたメソッドが、「バランス×ニンジャ」が開 発と研究を重ねている、トレーニング整体「ニンジャ」です。まずは、「ニンジャ」を日本中に普及して、多くの 皆様のお役に立ちたいと考えています。また、「バランス×ニンジャ」の取り組みおよび「ニンジャ」のノウハウ については、治療家、トレーナー、企業や地域にも継続してお伝えしていきたいと思います。 バランサーへの講演依頼や、「ニンジャ」についてのご相談は、「バランス×ニンジャ」HP からお気軽にお問 い合わせください。

「ニンジャ」について

弊社は、解剖学を基にして人体の回復メカニズムを独自の解釈で分析し、およそ 5 万人におよぶ臨床研究の結果、 あらゆる痛みの解消に有効な「ニンジャ」という手法を完成させました。
かつて「忍者」は、しなやかな健康美を備え、自然のパワーを利用することに長けていました。「ニンジャ」は、日本人を「忍者」のような健康体(ベストバランス)へと導くとともに、日本の「ニンジャ」は、ヘルスケアの新常識として海外からも注目されると確信しています。

「ニンジャ」は、ギックリ腰のような急性の 腰痛にも対応しており、ギックリ腰であれば20分程度で痛みを変化させて歩ける状態に導きます。
「ニンジャ」は、 腰仙部のバランスに着目した手法であり、解剖学的肢位に基づく 4 バランスと腰仙結合のバランスに直に働きかけます。
「ニンジャ」は、トレーニングに整体の要素を加えた、日本初の新ジャンルトレーニング整体として介護予防に最適です。
「ニンジャ」は、一般向け、治療家向け、企業向けに、各種コンテンツ化を図ることにより、多種多様なジャンルのユーザーが利用可能な状態を目指しています。

日本における予防医学の発展のためには、人体の回復機能の研究と、人体の回復状態の数値化が必要不可欠になってくると考えています。共に介護ゼロの2050年を目指してまいりましょう。

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